自律神経のバランスが悪くなるとどうなるか?

光線治療
  • 交感神経はからだを緊張させ、活動に適した状態にする。
  • 副交感神経はからだの緊張をといて休息させる役割がある。
  • 健康な生活のためには交感神経と副交感神経のバランスが大切!

自律神経のバランスが悪くなると?

日頃の過労・ストレス・睡眠不足

交感神経過緊張の状態になる

血管収縮して血行不良を引き起こす

冷え低体温免疫力の低下につながる

→また、白血球中の顆粒球多くなるので炎症を起こしやすくなる。

逆に冷暖房完備の快適な生活環境、車社会で歩くことが少ない、運動不足、食べ過ぎの生活

副交感神経優位の状態となる

代謝抑制される

冷え低体温を生じる

→また、白血球中のリンパ球多くなりすぎるためアトピー喘息花粉症などのアレルギー疾患を引き起こしやすくなります。

→光線療法(コウケントー)の光と熱は、アンバランスになった自律神経のバランスを整え、体調を整えて、白血球の働きも正常化させて免疫力を高めます!

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